佐村河内守氏は全聾でない疑惑が発覚!文春報道わび自○ほのめかす?

ソチオリンピックでフィギュアスケートの高橋大輔選手が、ショートプログラムで
使う楽曲の作曲で有名になった、”全聾の作曲家”の佐村河内守氏(50)に
今度は、新たに”全聾ではない”疑惑が持ち上がっています。

 

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佐村河内氏は、広島生まれの被爆2世で「現代のベートベン」として
作曲家として活躍していましたが、そんななか、桐朋学園大学作曲専攻で
非常勤講師を務めるに新垣隆氏(43)が佐村河内氏のゴーストライター
であったことを明かし、大騒動になっています。

 

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新垣氏は、佐村河内氏から、ソチ冬季オリンピックでフィギュアスケートの
高橋選手が、競技で使う楽曲の制作を謝礼20万円で行ったことを告白して
います。

 

 

今回、新垣氏が佐村河内氏のゴーストライターであること告白させるきっかけ
となったのは、ソチオリンピクで高橋選手がショートプラグラムで使用する楽曲
「ソナチネ」で佐村河内氏の名声が固定化されるのに抵抗があっため、告白に
踏み切ったとしています。

 

新垣に告白によって、佐村河内氏は関係者にわびると同時に”自殺”をほのめかす
ような言い回しで反省を述べていたということです。

 

また、新垣氏にの話によると、佐村河内が”全聾”であるが、”絶対音感”の持ち主
というふれこみに、佐村河内氏が”全聾”ではない疑惑を匂わせる発言もしています。

 

新垣氏の説明によると、佐村河内氏は新垣氏に楽曲を依頼する時は、絵を描いて
曲の大まかな構想を説明するそうですが、佐村河内氏のイメージを新垣氏がなかなか
理解できないときなど、健常者と同じような話し方に変わるということでした。

 

今回、佐村河内氏は、ゴーストライターに楽曲の製作を依頼した以外に、”耳が聞こえて
いる”とも受け取れる疑惑も同時に持ち上がってきました。

 

新垣氏は記者会見を開いて、経緯を説明するそうですが、渦中の佐村河内氏は
どうなのでしょうか?全容を解明するには、佐村河内氏自身の口から真実を語って
もらうことが先決であると思われます。

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