竹田恒泰氏がソチオリンピックのテレビ中継を見て物申す!内容は?

「明治天皇の玄孫」で法学者の竹田恒泰氏(38)がTwitterで
ソチオリンピックに出場した選手たちの言動に苦言を呈したことに
物議を醸しています。

20131106_kahara_09

 

 

 

 

 

 

Sponsored Link

 

 

竹田氏は、Twitterの中でソチオリンピックで競技に参加、惜しくもメダルを
逃した選手の発言に苦言を呈しています。

 

さらに竹田氏は、「メダルを取る可能性のある日本選手」にあてて、二つの
点で注意を与えています。

 

竹田氏は、メダルを獲得した選手がメダルを噛む行為を批判、「品がない
上に、メダルを侮辱することになる」また国家が流れているときは、「聴く
のではなく歌え」ということでした。

 

また、「日本には国家斉唱時は胸に手を当てる文化はない、直立不動で
歌うこと」と注文をつけています。

 

さらに竹田氏は「予選落ちしていながらヘラヘラ「楽しかった」など発言は
ありえない、また選手が負けた際のコメントで「思い出になった」とかは
ありえないとしています。

 

Twitterでは、選手の発言を擁護する書き込みに対しては、「国費を使って
選手を送り出していて、選手の思い出作りのために国費を使っている
わけではない」とバッサリ!

 

竹田氏は国費を使っていることを重要視していて、仮に自身が国費を
使って何かをする場合は「成果が出せなくて、いい思い出になりました」
など絶対に口には出さないとしています。

 

今回の竹田氏のTwitterでの苦言には賛否両論が巻き起こっており、
しばらくは総動が続きそうです。

 

今回の竹田氏がTwitterで苦言を呈したことに物議を醸して

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ