芹那の羽生かわいい発言は芸能界で消えた印象の払拭目的?真相は?

最近「テレビから消えた」と話題になっていたタレントの芹那さん(28)が
ソチオリンピックを取り上げた発言が話題になり、お騒がせタレントの
健在ぶりを見せています。

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芹那さんは、自身の写真集のPRイベントの出席、そこで発言したソチ
オリンピックでのフィギュアスケート男子で見事金メダルを獲得した。
羽生結弦選手(18)に「かわいい」発言、ネット上で炎上する騒ぎに
なったようです。

 

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羽生結弦選手のソチオリンピックでの話題はコチラ!

 

 

 

 

 

 

芹那さんは写真集のPRイベントに出席した際、記者から「バレンタインデー
の予定」を聞かれると、チョコレートを「食べてくれる人がいれば・・・。」と
苦笑いをして、”本命”がいないことをアピールしていました。

 

 

そして、計算ずくなのか、タダのリップサービスだったのかは分かりませんが、
羽入選手の話題に触れ、「すごくかわいい、王子様みたいだと思ってました」
「今日みたいな(雪の)日は、スケートを教えてもらいたい」などと発言しました。

 

 

これを聞いた視聴者はネット上で猛反発!「相変わらずのあざとさ」「羽生選手
を売名に使うな」「その芸風あきた」などといったコメントが相次いだそうです。

 

今回、芹那さんは日頃から「計算高いキャラ」と言われてきましたが、逆に
この日は「計算高いキャラ」を逆手に取られた結果になり話題の中心になりました。

 

 

ネット上では、このような騒ぎになったことで、しばらくは芹那さんも「消えた」という
ウワサが出されないと思います。

 

 

そして、これからも自身が忘れられそうになったら、また得意の「計算高いキャラ」と
反応が取れるコメントを出し話題作りをして、巧みに芸能界で生き残って行くのでしょう。

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