羽生選手金メダル受賞後体調不良で医師の診察受ける!持病が悪化?

フィギュアスケート男子の羽生結弦選手(19)が体調不良で緊急に
医師の診察を受けてことがわかり、関係者は心配しています。
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羽生選手は、フィギュアスケート男子のフリーで優勝、金メダル受賞後
から体調不良を訴えていたようで、周囲の人たちも羽生選手の顔色
が悪くなっていたことに気づいていたようです。

 

 

羽生選手は、ソチオリンピックでは、日本選手として金メダル獲得第1号、
そして男子フィギュアスケートで日本初の金メダル受賞という快挙もあり、
各メディアから取材を受けたりとメダル受賞後から多忙な日々を送って
いました。

 

 

羽生選手は、今月17日から練習に向けて、エレバンに出発する予定でしたが、
体調が戻らず、急きょ、出発を取りやめました。

 

 

 

羽生選手は、医師の診察では、「疲労が回復していないので、しばらくは休養が
必要と」診断されました。

 

 

 

羽生選手には、持病の喘息があり、極度の疲労で悪化が懸念されていました。

 

 

 

羽生選手は試合後も喘息発作のようなものがあったと話しています。

 

 

 

羽生選手は、喘息の発作に備えて、喘息の薬の入った吸引器は手放せないと
いうことです。

 

 

 

これから先、羽生選手は、休養は選手村ではとらず、日本選手の支援拠点で
ある「マルチサポートハウス」休養するということです。

 

 

 

3月には羽生選手は埼玉アリーナで行われる世界選手権が控えており、
万全の態勢で臨んでもらいたいことは言うまでもなく、何よりも多くのファンに
元気な姿を見せて欲しいものです。

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