小保方晴子氏がSTAP細胞の捏造で雲隠れ?博士論文の画像を使用?

世紀の大発見と騒がれた万能細胞であるSTAP細胞の検証で重大
問題が発覚、渦中に人物である理化学研究所のユニットリーダー
である小保方晴子氏(30)が現在行方が分からない状態にあり、
雲隠れしているのではないかウワサになっています。

 

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今回、STAP細胞に捏造に疑惑が出た発端は、共同研修者である若山照彦山梨
大学教授(47)がネット上で見た画像が、小保方氏が博士論文の提出時に
使っていた画像と今回疑惑が持たれているSTAP細胞の画像と酷似していた
ということでした。

 

若山教授はこれは、STAP細胞に作成には単純ミスではなく、捏造が加わった
ことが避けられなくなり、論文の撤回を考えたようです。

 

若山教授は今回のSTAP細胞では細胞の再現が困難であることから、STAP細胞
そのものが存在しないのではないか、疑惑を抱きながらも論文を一時撤回して
再度検証実験を行おうとしているようです。

 

世紀の発見と騒がれたSTAP細胞ですが、再現ができないことから、限りなくこの世に
存在細胞を故意に作られた疑惑をもたれても仕方がありません。

 

マスコミでは”リケ女”ともてはやされた小保方氏は若山教授に泣きながら電話で
話しをしたあと、雲隠れの状態だということです。

 

今回の騒動では、共同研究者の若山教授のみがコメントを出していますが、当事者の
小保方氏もマスコミの前に出て今までの経緯をキチンと説明する義務があると思われ
増す。

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