笹井芳樹氏は小保方氏の捏造論文の黒幕?STAP細胞存在しない?

論捏造疑惑が持たれていたSTAP細胞の論文を、提出先の「ネイチャー誌」から
撤回することに、理化学研究所のユニットリーダーの小保方晴子さん(30)
らが同意したということですが、共同研究者である理研発生・再生科学総合研究
センターの副センター長の笹井芳樹氏(52)は助言はあったのでしょうか?

 

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STAP細胞は存在しなかったのでしょうか?

 

今回のSTAP細胞の論文では小保方さんを始め、共同研究者が14人もいながら
若山山梨大学教授(46)以外、誰も疑問を待たなかったのでしょうか?

 

今回STAP細胞での画像が小保方の博士論文に使用した画像と酷似したことで
若山教授が疑問を持ったことで再検証が行われましたが、検証することが出来
なかったっということでした。

 

また小保方さんは、論文のコピペの常習犯だった疑惑が持たれています。

 

小保方さんは、学生時代からの習慣だったのでしょうか?論文の中にも
コピペの部分があったと指摘もされています。

 

今回のSTAP細胞を「ネイチャー誌」に提出した際、「生物細胞学の歴史を
愚弄している」と言われていましたが、それが本当になりそうです。

 

また論文を掲載した「ネイチャー誌」も一度は却下した論文を二度目の提出では
掲載されています。

 

今回のSTAP細胞の騒動では、そもそも存在しなかった細胞を、論文の出筆者側、
論文の掲載側の双方が検証不足のため持たされた結果のように思われます。

 

再度、検証をし直し、論文の再提出が待たれます。そして晴れてSTAP細胞の存在
を証明してもらいたいです。

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