STAP細胞の小保方晴子氏が謝罪文残し行方不明?心神喪失状態?

STAP細胞での論文に不適切なデータや画像を転用した問題で、
理化学研究所の調査委員会が都内で会見を行ない、論文の撤回を
求め、渦中の小保方晴子さん(30)は撤回に同意しています。

最近の小保方さんは所在がハッキリせず、心神喪失状態にある
というウワサになっています。

 

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今回のSTAP細胞の論文撤回では、理研でユニットリーダーを務めた
小保方さんは、論文撤回に理由に不適切なデータの掲載や、画像の
転用などの問題に対して文章で謝罪をしています。

 

 

しかし、理化学研究所での会見には姿を現さなかった小保方さんは、
理研関係者の話によれば、現在は精神状態が良くないということです。

 

 

小保方さんは、理研関係者の話によれば、神戸市にある「発生・再生
科学総合センター(CDB)」研究をしているということです。

 

 

その後小保方さんは、理研の調査関係者が来て聞き取りを行った後から
CDBに姿を現さなくなったということです。

 

 

小保方さんは、理研の調査関係者の3回の聞き取りでは、最初の2回
の聞き取りでは明確な受け答えをしていたそうですが、3回目の聞き取り
では相当に疲労感を見せていたということです。

 

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今回論文の捏造疑惑には、ユニットリーダーである小保方さんだけが
クローズアップされました。

 
その結果となり精神状態が悪くなったことに対し、同じ共同研究者で
指導的立場である、笹井芳樹氏も会見に出ないのも腑に落ちない点でも
あります。

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