小保方晴子氏の論文疑惑以外に新事実!研究室人事で笹井氏関与?画像

STAP細胞の論文の捏造を巡って渦中の小保方晴子さんには、研究所での
人事でも疑惑が持ち上がっています。

 

96958A9C93819595E0EBE2E39E8DE0EBE2E3E0E2E3E69F9FEAE2E2E2-DSXBZO6607707029012014000001-PN1-12

 

 

 

 

 

 

Sponsored Link

小保方さんは、理化学研究所では、若干30歳という年齢でユニット
リーダーに抜擢されたことに、共同研究者である理化学研究所の
副センター長で、京都大学教授ある笹井芳樹氏(52)が人事に関与
していたのではないか、と疑惑が持ち上がっています。

 

sasai

 

 

 

 

 

 
また、小保方さんは客員研究員という身分でありながら、神戸の高級ホテル
を定宿として利用しているということです。

 

 

小保方さんはハーバード大学からの出向しているということですが、
ハーバード大学からの給料で1ヶ月に20万円以上もするホテルに
宿泊出来るのでしょうか?
その他、小保方さんはSTAP細胞の論文の共著者の一人である若山照彦
山梨大学教授(47)に、人目をはばからず、食事に誘うなど、猛アタックを
しているということです。

 

sankein_snk20140311105_0-enlarge

 

 

 

 

 

 

 
小保方さんの露骨なアタックに愛妻家である若山教授もさすがに困惑気味
だということです。

 

 

そして今回のSTAP細胞で共同研究している笹井教授はIPS細胞でノーベル医学賞
を受賞した京都大学の山中伸弥教授(52)とはライバル関係だと言われています。

 

ips08021001

 

 

 

 

 

 

 

今回のSTAP細胞を発見したとされる小保方さんを「僕のシンデレラ」と呼んで
いることから、ライバルの山中教授に対抗できるほどの世紀の大発見をした
小保方さんが”シンデレラ”に見えていたのかも知れません。

 

 

今回の論文に捏造疑惑発覚以降、論文以外でも研究所での人事での疑惑と、
掘り出せば、疑惑はもっと出てくるような気がします。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ