小保方晴子氏は現在行方不明のなか米国脱出説が浮上!真相は?

現在行方不明?

STAP細胞の論文捏造疑惑をもたれている理化学研究所のユニット
リーダーである小保方晴子氏(30)が現在行方が分からないとう
ことです。

 

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共同研究者の若山輝彦山梨大教授(46)が小保方氏にマウスを提供して
STAP細胞を作らせましたが、小保方氏から受け取ったSTAP細胞は当初渡した
マウスと違う系統で、主にES細胞を作るときに使うマウスの細胞で作られた
STAP細胞が渡されたことで、若山教授も疑念を持つようになったということです。

 

 

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小保方氏が作成したSTAP細胞には、若山教授に渡した細胞の事は論文に記載して
いなかったことによりますますSTAP細胞そのものに疑念が高まりました。

 

 

 

何故実証をしないまま論文の発表に踏み切ったのか?

 

小保方氏は今年の1月に急ぐかのように論文の発表をしています。

 

一部関係者の推測では「小保方氏は新年度の予算を踏まえ、ある程度
実績を積み、研究予算の増額をねらって論文の発表に踏み切ったのでは?」
と考える人もいるということです。

 

 

小保方氏は現在はどこに?

 

渦中の小保方氏に週刊誌側が3月中旬にメールで取材を申し込んだところ、
数時間後きた小保方氏のメールが届いたということです。

 

そしてそのメールを調べたところ、発信元がアメリカだったということです。

 

 

そうなると、STAP細胞の論文が取り下げられ、論文の疑惑が持ち上がった
直後にはすでに日本にはいないこということになります。

 

 

残念ながら、今のところアメリカに行ったという確証は得られませんでしたが、
このままでは小保方氏一人だけの問題だけでなく、理化学研究所自体の権威にも
係ってくるので1日も早い小保方氏の会見が待たれます。

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