指原莉乃がいいとも出演時のウソ泣きが下手でブーイング!ヤラセ?

32年の放送の歴史に幕を下ろした「笑っていいとも」の最終回に出演した
HKT48の指原莉乃さん(21)が見せたウソ泣きが話題になり”ヤラセ”の疑惑
が持たれていますが真相はどうなのでしょう?

 

 

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指原さんは「笑っていいとも」の最終回に出演、その冒頭に泣く仕草を見せ
ましたが、その仕草があまりのも下手過ぎて、視聴者からブーイングが起きて
います。

 

 

「笑っていいとも」最終回の冒頭、司会ののタモリさん(68)が番組テーマ
ソングを歌い終えると、香取慎吾さん(37)、三村マサカズさん(46)、千原
ジュニアさん(40)、渡辺直美さん(26)が次々にスタジオ入りする中、続いて
登場した指原さんは両手で顔を覆いながら、挨拶もできないほど「号泣」している
仕草を見せていました。

 

 

 

 

今回指原さんがとった行動では、同じスタジオにいた三村さんに「(オープニングの)
歌を聴いてる状態でもう泣き出しちゃってるの」といじられる始末。

 

 

 

しかし、テレビでは指原さんが泣いているにも関わらず、涙が映っていることも
なく、また目も腫れていないいないことから、視聴者からは「ウソ泣きでは?」
の声が上がっています。

 

 

 

指原さんは、番組冒頭に泣いた理由について「タモリさんが歌ってるのが見られないと
おもったら・・・もう一生(テーマソング)歌わない」と泣いたワケを話していましたが、
しかし、指原さんの演技が下手過ぎてかえってブーイングされる結果になったのでは?

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