チャゲアスASKAは韓国公演失敗で覚醒剤使用が増えた!復帰絶望?

人気デュオ、チャゲアスことCHAGE and ASKAのASK容疑者(56)は
過去に起きた韓国公演の失敗が引き金になり覚醒剤の使用が増えた
のではないかと憶測を呼んでいます。しかし真相はどうなのでしょう?

 

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ASKA容疑者は、2008年8月の韓国公演が失敗したことを機に覚醒剤を頻繁に
使用するようになってようになってきたと思われます。

 

 

長きに渡って覚醒剤を使用していたのであれば、それなりに強い中毒に陥っており、
復帰後も副作用に悩まされたりして、復帰を絶望視する声も出てきています。

 

 

 

人気アーティストが一夜にして転落へ!

当時、韓国では日本語のCDはまだ解禁されていなかった時に敢えて韓国での
公演を行いましたが、まだ馴染みのない日本語で歌ったチャゲアスのCDは全く
売れなかったということでした。

 

 

また公演のチケットが全く売れない状況に焦り始めたASKA容疑者は自ら
チケットを手売りすることさえ口にしていたそうです。

 

 

結局、韓国公演は大失敗に終わり、前の所属事務所はこの公演の失敗により多額の
負債を抱え倒産する羽目になりました。

 

 

所属事務所が倒産したため、チャゲアスの2人は親会社に所属しましたが、
そこでもヒットには恵まれず不遇の時を過ごすことになったようです。

 

 

1990年代までは、ヒットに次ぐヒットで一躍大スターなった2人が
2000年代に入り人気にも陰りが出始めた2008年の韓国公演が失敗に
終わったことで、転落していく事への恐怖心から覚醒剤の使用が増えた
とも想像できます。

 

 

 

 覚醒剤の使用が増え強い中毒で復帰は絶望?

 

韓国公演の失敗の後も、ヒットに恵まれない生活をりながら覚醒剤に
まみれた生活が長く続けば、当然のこと覚醒剤がやめられず、中毒症状にも
悩まさられるのは必至です。

 

 

テレビ、雑誌で疑惑を持たれながらも覚醒剤の使用が止められなかった
ASKA容疑者は完全に中毒になっていたのかも知れません。

 

 

仮にASKAが罪を償い仮に公の場に姿を現したとしても、その後は重い後遺症に
悩まされれるため復帰を絶望と思われてもおかしくはないでしょう。

 

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