清原和博がASKA同様薬物使用で逮捕が目前!両者の接点を検証!

人気デュオのCHAGE and ASKAのASKA(本名:宮崎重明56歳)が覚醒剤
取締法で逮捕されたことで、にわかに周辺が騒がしくなってきた、野球解説者の
清原和博氏(46)とASKA容疑者との接点が浮上!それらを検証してみます!

 

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清原氏と今回、覚醒剤取締法違反で逮捕されたASKA容疑者とは同じ主治医である
平石貴久医師に治療を受けているという接点が浮上してきました。

 

 

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清原氏は現役時代から、平石医師から”にんにく注射”を射ってもらっていたと
いうことでした。

 

 

一方、ASKA容疑者の平石医師から”アンナカ”という興奮鎮痛剤の一種である
「安息香酸ナトリウムカフェイン」を処方してもらっていました。

 

 

清原氏は自身の逮捕におびえている?

清原氏は、過去に週刊誌に薬物疑惑を報道されており、清原氏は週刊誌の
取材では釈明をしていました。

 

清原氏は昨年、薬物治療で有名な病院に入院していたことがありましたが、
この件についても、持病の「糖尿病」が悪化して入院をしていたと釈明して
いました。

 

週刊誌では、清原氏はこの病院での薬物を体から抜く治療を行っていたとも
言われています。

 

 

 

 

ASKA同様、薬物の中毒症状が現れていた?

清原氏は、真冬のある日、短パンにTシャツ姿で、うつろな目つきで歩いて
いたところを通行人に目撃されています。

またテレビ番組の収録中、体から汗が吹き出し、立っていられないほど
体が震えだしたということです。

清原氏は薬物による中毒で妻である亜希夫人(45)にも度々暴力をふるって
いたとも伝えられています。

 

また、意味不明の言動もあったという証言も出ています。

 

 

 

 

 

清原氏は今後ASKA容疑者同様、薬物使用で逮捕される?

 

ASKA容疑者との接点である、平石医師はASKA容疑者に”アンナカ”を処方した
ことを認めています。

 

ASKA容疑者は、覚せい剤と一緒にこの”アンナカ”を一緒に服用すると興奮が
倍増すると知っていたのかも知れません。

 

清原氏は平井医師から”アンナカ”を処方してもらったことは述べていませんが、
もし過去に”アンナカ”を処方してもらっていたならば、当然、他の薬物を
常習していたことが想像できます。

 

今のところ、清原氏の薬物使用の疑惑はあくまでも推測に過ぎません。

 

しかし警察が何らかのかたちで清原氏に事情聴取を求めたとき、清原氏の
薬物の常習が限りなく疑われることになるでしょう。

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