ASKAは20年前からの薬物使用で重い中毒!薬は止められない?

現在、千葉県にある重度の薬物中毒の治療で有名な病院で治療を受けて
いる、ロックシンガーのASKA被告(56)の病院での治療の様子が少し
づつ伝えられてきています。

 

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ASKA被告は20年も前から薬物を摂取していたことから、かなり重度の
薬物中毒の状態であり、治療は困難が予想され、再び薬物に手を出しか
ねないほど重症な状態を思わせる姿を同じ病院での他の入院患者に目撃
されています。

 

ASKAは20年間の薬物接種は重篤で、更生も困難が予想されています。

 

治療を終えて病院を出た後も、薬物依存の体質を変えることは難しく、
薬物の更生プログラムはこなしているものの、禁断症状に苦しめられて
いるようです。

 

ASKAは隔離病棟で薬物中毒治療を行われており、ノート薬に手をだした
いきさつや反省文を書いているようですが、治療を終えても病室から出て
こないということです。

 

ASKA被告は24時間カメラで監視されている状態で、音声も録音されて
いることから、かなりの重症だということが予想されます。

 

同じ病院に入院している他の患者の間でもASKA被告は退院しても
20年も接種してきた薬物の禁断症状は重く、薬物摂取は絶対にやめられない
と認識されているようです。

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